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介護・育児と仕事を両立する、ひとり経営者へ

仕事が途中で止まっても、
続きから始められるように。

あなたの仕事と、大切にしていることを、手元のAIに渡しておく。
手元のAIが、あなたの秘書として動き出すまでを、一緒につくります。

01

こんなことは、ありませんか

ひとりで仕事をしている方ほど、仕事の全部を、あなたの頭の中だけで持ち続けています。
だから、止まるたびに、思い出すところからやり直すことになります。

02

時間が限られる方ほど、
AIに渡しておく情報が効いてきます

AIは、渡されたものから考えます。
何のための仕事か。誰に届けたいか。どこまで進んでいるか。
それが渡してあれば、途中で止まった仕事も、続きから一緒に進めやすくなります。

AIに渡しておくのは、たとえば次の5つです。

目的
何のための会社か
専門知識
あなたの専門と、これまでにつくったもの
業務の流れ
どんな順番で進めているか
ルール・権限
何を大事にして決めるか、どこまで進めていいか
ブランド
どんな言葉を使う人か

SENのAIは、仕事を始めると、いま進んでいること、今日やること、SENが決めることを、順番に並べて持ってきます。
最後に決めるのは、いつもSENです。

いま手元にあるAIが、あなたの仕事を知ると、秘書になります。
新しいツールを足さなくても、始められます。

03

SENについて

福祉・相談の仕事13年 × SEとして形にする力
国家資格キャリアコンサルタント/両立支援コーディネーター

福祉・相談の仕事の中で、介護や育児と仕事のあいだで悩む方のお話を伺ってきました。その前は、システムエンジニアとして、ばらばらな情報を整理して使いやすくする仕事をしていました。

2013年に1人で作った「ケアラーサポート」のHPは、今も検索の1ページ目に出続けています。作った翌月、NHKから連絡がありました。
情報を整理して、見つけてもらえる形に整える。いま、それと同じことを、AIとの仕事でしています。

04

AI秘書への引き継ぎ書づくり

あなたがこれまでやってきたこと、大切にしてきた思いを、AIに渡せる形にまとめます。メルマガやnoteに書いてきた言葉も、学んで身につけてきたことも、仕事で重ねてきた経験も。何ひとつ無駄にならず、AIに引き継げます。引き継ぎ書がそろうと、あなたのAI秘書が迷わず動ける舞台になります。

内容・料金・お申し込みの条件は、詳しい案内ページへ →

FAQ

よくある質問

介護や育児で、時間が不規則です。続けられますか?

はい、大丈夫です。あなたに使っていただく時間は、これまでつくってきた資料(メルマガ・noteなど)を集める時間と、オリエンテーション、オンラインの個人セッション3回です。日程は、ご都合を伺って決めます。

AIに詳しくなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。専門知識は必要ありません。今のお仕事について聞かせていただきながら、一緒に整理していきます。

家族のことを、どこまで話す必要がありますか?

話したくないことは、話さなくて大丈夫です。AIに何を渡し、何を渡さないかも、引き継ぎ書づくりの中で一緒に決めていきます。

まずは、資料から

AIにうまく伝わらない理由と、解決方法。
実例と、「AI秘書への引き継ぎ書づくり」の全体像をまとめています。