地域とつながる、最初の窓口

地域の福祉に、
いちばん近い入り口を。

ケアをしている人が、ひとりで抱え込む前に。まちの相談窓口として、あなたと地域の福祉をつなぎます。

相談窓口 まちの保健室 地域福祉 行政 あなた
WHAT WE DO

提供していること

01

福祉の相談窓口

介護・看護・子育てなど、ケアにまつわる悩みを、専門機関につなぐ前の入り口として受け止めます。

02

まちの保健室

病院に行くほどではないけれど、誰かに話したい。そんな気持ちを持ち込める、地域の小さな窓口です。

03

地域福祉への入り口

制度や支援があっても、たどり着けない人がいます。その最初の一歩を、一緒に探します。

なぜ、この活動を

「ひとりで抱えなくていい」を、実感から。

母の看護をしていた時期、頼れる先が分からず、ひとりで判断し続けなければならない苦しさを知りました。

その経験から、2013年よりケアラー支援に携わっています。制度につながる前の「最初の窓口」があるだけで、抱える重さは変わる。そう思って、この活動を続けています。

まずは、話してみませんか。

ケアをしているあなた自身のことも、大切にしてください。ひとりで判断する前に、まずはご相談ください。

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